飲食店舗の居抜き売却について

お店を閉めようと思っている方、お店を閉めたいけど原状回復費用の事を考えるとなかなか閉められないと思っている方!

 

解約届を出す前にまずご相談ください!

売らないと損をします!

完全成功報酬・相談料無料(0円!)

あなたの店舗を居抜き物件として活用すれば、多くの費用と時間を節約できます!

居抜きのまま引き継ぎ、撤退費用を大幅削減。原状回復工事をせず、
解約予告家賃(賃貸借契約の残存期間中の家賃)も免除され、造作代金も受け取れます!

飲食店を経営されている方、こんなお悩みはありませんか?

飲食店を運営されている方の様々な悩み
通常の場合と当店で売却した場合の比較

あなたのお店には価値があります! 店舗は売却できます!

店舗の閉店・撤退時には原則として原状回復(元の状態、スケルトンに戻す)しなければいけません。
無駄な工事費用が掛かり、戻ってくる保証金もなくなります。
Sunny Sideでは契約書で原状回復義務が発生する場合でも、大半の大家様より造作譲渡を認めて頂いております。

どんな店舗でも売れる! 古くても価値があります

Sunny Sideはビール会社、飲食チェーン等独自のネットワークを使って売却先をお探しすることが可能です。せっかくお金をかけて作った内装は、古くても価値があります。スケルトンにする前にご相談下さい。

よくあるご質問をまとめました!

Q. 契約書に原状回復義務とありますが・・・

A. 賃貸借契約上はほとんどが原状回復(スケルトン)義務の記載がありますが、当社専門スタッフが貸主様が懸念していることをお伺いし、ご説明させて頂くことで殆どご承諾頂いております。原状回復工事をせずに解約予告期間の家賃も免除、造作代金も受け取ることも可能です。

 

Q. 従業員やアルバイトにはまだ秘密にしたい

A. 相談依頼を頂いた際、従業員様へ閉店の可能性を通知済か未通知かの確認をさせて頂きます。お客様のご事情を勘案し、お店以外の場所でもご相談可能です。また内覧方法も、従業員様が不在時などご要望に合わせ秘密を厳守致します。

店舗譲渡資産売却の流れ

店舗譲渡資産売却の流れ